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京都金杯 & 中山金杯 振り返り


京都金杯は◎レッドアンシェルが3着。

「特に感想はない」



というのは嘘で、




耐えた…




と心の底から思っている。


幸騎手の騎乗が悪かったとは思えないので、単に力がそこまでではなかったということ。


クルーガ、ブラックムーンと人気どころが来てしまったので、複勝も1.3倍しかつかなかったが、とりあえず損しなくて良かったという内容なので、これでよしとする。

予想が当たった点といえば、ラビットランが沈んだことぐらいだろうか。
そういう意味では、藤岡康太騎手は期待を裏切らない騎手といえる。さすがです。


kyotokinpai18.png


中山金杯は◎ブラックバゴが4着。
出遅れがなければ3着はあったと思うが、まあ後方から行くことは分かっていたので、仕方がない結果かなと思う。

大怪我しなくて良かったと前向きに捉えたい。





というのは嘘で、




岩田の馬鹿~~~




と心の底から思っている。


nakayamakinpai18.png


まあ可も不可もない平凡な一年の始まりとなったわけだが、
今年もどうぞよろしくお願いします。


明日は少しも振り返りたくないフェアリーSを振り返ります。

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